【勉強×運動】小平奈緒に学ぶ「奈緒哲学」!金メダリストの思考法と最強の睡眠戦略

スケート 小平奈緒 ④ 文武両道の達人から学ぶ
運動×勉強で文武両道!理想のキャリアをつくろう!

出典:スピードスケートを楽しく観戦しよう! 競技のルールと見どころ | Seiko HEART BEAT Magazine | セイコーグループ

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1.自己紹介と怒涛の経歴:スケート界の「哲学者」の誕生

皆さん、こんにちは!文武両道をこよなく愛するrasuでございます!

スピードスケートの小平奈緒選手といえば、2018年平昌オリンピックの女子500メートルでの金メダル、そして銀メダルのイ・サンファ選手(韓国)と抱き合い、互いを称え合ったあの感動的なシーンを思い出す人が多いでしょう。

あのシーンは、国境や競技を超え、スポーツマンシップの真髄を世界に示しました。しかし、彼女の凄さはメダルや速さだけではありません。彼女のキャリアそのものが、「知性」と「身体」を融合させた、最高の文武両道の教科書なんです。

まずは、彼女の異色のキャリアを振り返ってみましょう。

【小平奈緒選手の異色すぎる経歴ハイライト】

分野主な経歴・実績凄さのポイント
運動(武)平昌五輪 金メダル(500m)/ 複数種目で世界記録樹立 / ワールドカップ連勝記録圧倒的なスピードと持続力を兼ね備えた、短距離・長距離のオールラウンダー。
勉強(文)信州大学 教育学部 卒業 / 筑波大学大学院へ進学競技中に国公立大学で教育学を学び、さらに大学院へ。 「頭を使って」競技に取り組む姿勢を確立。
思考・語学オランダ留学(2年間) / オランダ語を習得世界最高峰の地で武者修行。語学力と異文化理解が、自身の「奈緒哲学」の礎となる。
キャリア信州大学 特任教授に就任(キャリア形成、健康科学)引退後、母校で教育者の道へ。競技で培った知性を次世代に還元する道を選択。

ちょい待ち、ちょっと待ってくれよ。

オリンピックで金メダルを目指すレベルで戦いながら、国公立大学(信州大学)を卒業し、さらに大学院へ行き、極めつけはオランダに留学してオランダ語までマスターって…。

これ、僕らが「仕事(運動)」をしながら「資格勉強(勉強)」をするどころの話じゃない。**「世界トップの超激務をこなしながら、一流大学の最難関コースを優等生としてクリアする」**レベルです。

彼女の成功の鍵は、間違いなく「文」と「武」が相互作用し、**「奈緒哲学」**と呼ばれる独自の思考法を生み出したことにあります。

次章では、その哲学が競技と人生にどう活かされたのか、具体的に掘り下げていきます。


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2.この選手の「文武両道」が僕らのキャリアに効く!驚愕の凄さ

小平選手の凄さは、そのメダル数よりも、むしろ**「結果を出すまでのプロセス」**にあります。特にビジネスパーソンとして僕らが学ぶべきは、「勉強」が彼女の「運動」にどう具体的に貢献したか、という点です。

2-1. 「言葉の力」で自己の肉体を科学する天才

小平選手は、信州大学で教育学を学んでいましたが、同時にコーチの結城匡啓教授の研究室で**「スポーツに関するバイオメカニクス(生体力学)」**も学んでいたそうです。(出典:ひまわりレディースクリニック ブログなど)

教育学(文)+バイオメカニクス(科学・勉強)= 最高の自己分析力!

これはどういうことかというと、彼女はただ身体を動かすだけでなく、**「どうすれば効率よく進むか」「この動きが身体にどんな負荷をかけているか」**を、科学的な言葉(バイオメカニクス)で理解していたということです。

さらに、信州大学スケート部の練習には**「技術討論会」**というユニークな時間があったそうです。

スケート部の練習の中では技術討論会という、言葉を通して思考を深めるような、そんな時間を持つことがありました。

(出典:信州大学トピックス)

技術を「感覚」で終わらせず、チームメイトやコーチと**「言葉」**にして議論する。

これにより、抽象的な「もっと腰を落とせ」ではなく、「この角度で体重を乗せると、遠心力に対してこの筋肉の収縮率が〇%高まり、速度が維持できる」のように、自分だけの魔法の言葉が生まれたんです。

僕らの仕事に置き換えたらどうよ?

「頑張ります!」じゃなく、「このプロジェクトでは〇〇というKPIを〇〇%改善するために、〇〇の施策を打ちます」と、**自分の行動と結果を「言語化」**する力。これが、小平選手の「文」が「武」にもたらした最強の武器だったんです。

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2-2. オランダ留学で体得した「世界語」と「タフな心」

小平選手のキャリアにおけるターニングポイントの一つが、スケート大国オランダでの約2年間の武者修行です。

彼女はここで、スケートの技術だけでなく、オランダ語を必死で習得します。

ニュアンスまでくみ取るには、やはりオランダ語が必要だ。そう悟った小平は、小さなノートを常に持ち歩いては、ことあるごとにオランダのチームメートにオランダ語の単語を書いてもらい、必死に覚えた。

(出典:nippon.com)

ちょい待て、ちょい待て。スケートの練習でクタクタのはずなのに、移動中や休憩時間も小さなノートで単語帳を作っていたってことです。

これもまさに文武両道。**「運動(練習)で使わない脳の部分(語学・勉強)を使うことで、脳を活性化させ、逆にリフレッシュする」**という、究極の二刀流ルーティンです。

そして何より大きかったのが、**「自分で自分の人生をコントロールする」**という、自立したマインドの獲得です。

ソチ五輪くらいまでは、かなりコーチに依存していました。でも1人でどうにかしなければいけない環境に身を置いたとき、**自分の中に意見が生まれました。**自分の人生を自分でコントロールしていっていいんだと気づきました。

(出典:信州大学特別鼎談)

異国の地で一人、言葉も文化も違う環境で生活し、練習メニューも自分で考えなければいけない。この過酷な環境が、彼女の**「文武の柱」**を太くし、後の「奈緒哲学」を生み出す土壌になったんです。


3.なぜこういったスゴイ選手になれたのか?奈緒哲学の誕生秘話

さて、ここが今回のブラッシュアップの核心です。なぜ小平選手は、単なるトップアスリートではなく、引退後に大学教授にまでなる「哲学アスリート」になれたのでしょうか?

その答えは、ソチ五輪の挫折、そして恩師の言葉から生まれた、**「時間を味方につける」**という独自のストーリーにあります。

3-1. ソチ後の「焦燥感」とコーチの爆弾発言

2014年のソチ五輪でメダルに届かなかった小平選手は、「このままじゃダメだ」という強い焦燥感に駆られます。

「もっと速く!もっと短時間で結果を出さなきゃ!」

そう思い、とにかくがむしゃらにトレーニングを積み、結果を求めようとします。僕らビジネスパーソンが、「結果が出ないから残業だ!」「休日も勉強だ!」ってなっちゃうのと全く同じ状況ですね。

心も体も「緊急度と重要度のマトリクス」の**『緊急だけど重要じゃないこと』**に追われ、疲弊していく。

そんな彼女に対し、恩師である結城コーチがかけた言葉が、彼女の人生観をガラリと変えます。

「時間がかかることには、時間をかければいい」

(出典:東スポWEB)

ちょい待ち、ちょっと待って!金メダルを目指すアスリートに、**「焦るな、時間かけろ」**って言うコーチがいますか?普通は「死ぬ気で追い込め!」でしょ。

この言葉の裏には、「結果は急いで出そうとするな。ただし、結果を出すために必要な『時間のかかる土台作り』は徹底的にやれ」という、深い哲学が込められていたんです。

3-2. 「急がば回れ」の奈緒流トレーニング

「時間がかかることには、時間をかければいい」

この言葉を噛み砕いた小平選手は、目の前の「勝利」という緊急性の高い目標から一旦視線を外し、**「最高の選手になるための土台」**という、重要だけど時間のかかる要素に集中し始めます。

これが、彼女の**「勉強」「運動」「睡眠」**のすべてに影響を与えます。

  • 勉強・思考: 語学(オランダ語)の習得や、バイオメカニクスの徹底的な学習。これらはすぐに結果に直結しないが、思考の土台を作るため、2年間という時間をかけてじっくりと行った。
  • 運動・技術: 基礎的なフォームの修正や、肉体の根本からの見直し。これも時間がかかるが、最高のパフォーマンスを生むための土台として時間をかけた。
  • 睡眠・回復: 焦燥感から解放され、「結果はコントロールできないが、自分のできることはすべてやった」という境地に至ることで、精神的な負荷が軽減され、必然的に質の高い回復(睡眠)ができるようになった。

彼女は、**「結果を出すための最短ルートは、実は一番時間のかかる土台作りだった」**という真実に、この時期に気づいたんです。

このストーリー、僕らが普段やっている「短期的な成果ばかりを追いかける」働き方への、最高のアンチテーゼじゃないですか?「焦り」を捨て、「土台作り」に時間を投資できる賢さこそ、彼女をスゴイ選手にした最大の理由です。

3-3. 「奈緒哲学」の完成:全てを正解にする自己肯定感

そして、彼女の思考法が結実し、「奈緒哲学」が完成します。その核心となるのが、この言葉です。

「自分で決めたことは、たとえ成功しなくても正解になる」

(出典:nippon.com)

いや、もう、スケート界の哲学者じゃん!これ、自己肯定感の最高到達点ですよ。

結果が金メダルでも、メダルが獲れなくても、**「自分が全身全霊をかけて決断し、努力したプロセス」**自体が、もう既に成功であり正解である、という考え方。

  • **「失敗」を「次に繋げる経験値」**に言い換える。
  • 「不確定な未来」に不安を覚えるのではなく、「今、この瞬間」の自分の行動に集中する。

この鋼の自己肯定感は、オランダでの異文化体験と、信州大学で学んだ知識(教育学で心の在り方を、バイオメカニクスで体の原理を理解)が組み合わさって初めて生まれたものです。

この哲学があったからこそ、彼女はプレッシャーの極限である五輪の舞台でも、最高の「運動(パフォーマンス)」を発揮し、競技後の相手への心からの敬意(イ・サンファ選手との抱擁)を示すという、**「文(人間性)」**の部分で世界を感動させることができたのです。


4.「勉強・運動・睡眠」から学ぶ!ビジネスパーソン最強の法則

小平選手のストーリーから、僕らビジネスパーソンや学生が、明日から実践できる「最強の法則」を、あなたのブログの3本柱に沿って抽出します。

法則1:【勉強】思考を「言語化」して、自分の行動をデザインする

小平選手が技術討論会やバイオメカニクスで磨いた「言葉の力」は、僕らの「勉強」の成果を飛躍的に高めます。

学ぶこと:

「インプット」を「アウトプット」で終わらせず、**「言語化」**まで持っていく習慣をつけましょう。

  1. 学んだ知識を「誰かに説明できるレベル」でノートに書き出す。
  2. 知識を「〇〇(目標)を達成するためのツール」と定義する。
  3. 不安や課題を「言葉」にしてコーチ(上司、同僚)と討論する。(例:「この資格勉強、心が折れそう…」ではなく、「今の勉強法だとアウトプットに繋がらない点が課題です」のように具体的に)

**「言語化」は、曖昧な感情や感覚を、PDCAを回せる「具体的な行動計画」**に変えるための最強の勉強法です。

法則2:【運動】「移動時間」と「待ち時間」を最高の学びの場に変える

小平選手が留学中に小さなノートを持ち歩き、オランダ語を覚えたというエピソードは、まさに「時間の賢い使い方」の究極形です。

学ぶこと:

僕らは、朝の通勤電車、取引先の待ち時間、昼休憩後のわずかな時間など、**「移動時間」と「待ち時間」**を、意識せずSNSやニュースで浪費しがちです。

  • 通勤中の電車: スマホでSNSを見る代わりに、資格試験のアプリや、オーディオブックで専門知識をインプットする(勉強)。
  • ランチ後: 眠気覚ましに軽い散歩(運動)をする。
  • 打ち合わせ前の5分: 集中力を高めるために、深呼吸や瞑想をする(睡眠・回復の準備)。

これらの**「隙間時間」**は、誰にも邪魔されない、最高の集中時間です。これを「勉強」や「運動(軽いストレッチ)」に割り振るだけで、年間数百時間もの「自己成長時間」が生まれます。

法則3:【睡眠】「結果は正解」の哲学で、脳のプレッシャーをゼロにする

「自分で決めたことは、たとえ成功しなくても正解になる」という「奈緒哲学」は、最高の「睡眠」と「回復」をもたらします。

僕らが夜眠れない最大の原因の一つは、「未来への不安」と「過去への後悔」、つまり**「結果」**への執着です。

学ぶこと:

小平選手のように、**「自分が今日全力で取り組んだプロセスは、それ自体がもう正解なんだ」**と寝る前に言い聞かせてみましょう。

  • 「今日はあの仕事が完璧じゃなかった…」→ NG!
  • 「でも、自分は今日やるべきこと(タスク)に全力で取り組んだ。だから今日の努力は正解。残りは明日の自分に任せる」→ OK!

この哲学は、**「結果への執着」から解放し、「プロセスへの集中」**を可能にします。精神的なストレスが軽減されることで、寝床に入った瞬間に脳がリラックスし、**最高の質の「睡眠」**を得られるようになります。

質の高い睡眠は、記憶を定着させ(勉強)、体の疲労を回復させ(運動)、そしてまた翌日「プロセスに全集中」できる自分を作り出す、最強の土台なんです。


5.私達が実践できること:今日から始める「奈緒式」超効率ルーティン

最後に、小平奈緒選手の哲学を、あなたの「勉強・運動・睡眠」の3本柱に組み込むための、具体的なアクションプランを提案します。

アクション1:【勉強】「土台作り」の時間を、緊急度マトリクスで確保せよ

「時間がかかることには、時間をかければいい」という教えに従い、緊急ではないが、未来の自分にとって最も重要度の高い「土台作り」(資格の基礎知識、語学、読書など)の時間を確保しましょう。

象限内容奈緒流の割り当て
重要・緊急今日の仕事、差し迫った課題全力で集中し、2時間以内で終わらせる(慶應ソッカー部の哲学)。
重要・非緊急資格勉強、読書、語学学習、人間関係ここが「時間をかけるべき土台」! 毎日30分〜1時間を死守する。
非重要・緊急突発的なメール対応、電話、雑務極力自動化・効率化し、時間泥棒を排除。
非重要・非緊急SNS、ダラダラした休憩時間移動時間や睡眠の質を高める時間に置き換える。

アクション2:【運動】「血液を鍛える」目標で、パフォーマンスを高めよ

小平選手やコーチが言っていた「血液を鍛える」のような、**抽象的だが本質的な「魔法の言葉」**を、あなたの「運動」や仕事に設定してみましょう。

  • 単なる「ランニング」 → 「思考を整理し、朝から脳の血流をマックスにする**『最高の思考力ブースト』**の時間」
  • 筋力トレーニング → 「重いバーベルを持ち上げる」ではなく、「**『仕事で圧倒的な粘り強さを発揮できる』**精神力を鍛える時間」

運動を**「身体の変化」だけでなく「仕事のパフォーマンス向上」に繋がる「思考のトレーニング」**として再定義するのです。

アクション3:【睡眠】毎日「正解」を確定させて、ぐっすり眠る

最高のパフォーマンスは、最高の回復から生まれます。眠りに入る前に、今日の自分を承認しましょう。

  1. 寝る前5分: スマホは完全にシャットアウトし、静かな時間を確保。
  2. 自己承認タイム: ノートか頭の中で、今日「全力でやったこと」を3つだけ挙げる。
  3. 「正解」認定: 「今日、この3つに全力を尽くした。だから今日の私は正解だ。結果はどうであれ、明日のリカバリーのために最高の睡眠を取る」と宣言する。

このルーティンは、不安による脳の過剰な働きを鎮め、質の高い「睡眠」ホルモンの分泌を促します。


まとめ:小平奈緒は「文武両道」という名の人生の経営者だった

いかがでしたでしょうか?

スピードスケート小平奈緒選手のキャリアは、単なる「速い人」の物語ではなく、**「知性(勉強)」で肉体と目標を徹底的に「科学」し、「哲学(睡眠による回復)」で心をコントロールした、「人生の経営者」**の物語でした。

彼女が体現したのは、**「文武両道」とは、スケートと勉強の両方をやるという表面的なものではなく、「勉強で得た知性を、運動のパフォーマンスを最大化するために使う、最高の自己投資戦略」**だったということです。

僕たちも、今日から「焦燥感」を捨て、「時間がかかる土台作り」に投資し、毎日「正解」を確定させて、心身ともに最強のビジネスパーソンを目指していきましょう!

あなたの文武両道ライフを、rasuは全力で応援しています!


参考文献/引用元

  1. 小平奈緒:低迷期を乗り越えて挑む五輪連覇――35歳を“女王”たらしめるスケート人生の2度の転機とは
    • オランダ語習得の徹底ぶり、小さなノートでの単語帳作成について。
    • 「自分で決めたことは、たとえ成功しなくても正解になる」という哲学について。
    • nippon.com
  2. 平昌金・小平奈緒が語る文武両道の秘訣と難しさ「時間がかかる事には、時間をかければいい」
    • 恩師・結城コーチの「時間がかかることには、時間をかければいい」という助言について。
    • 東スポWEB
  3. 信州大学特別鼎談 「アスリートとキャリア、そして地域とのかかわり」
    • ソチ五輪後、コーチ依存から脱却し、自分の人生を自分でコントロールすることに気づいた経緯。
    • 信州大学特別鼎談
  4. 小平奈緒さんが信州大学特任教授に就任
    • 信州大学での学び(教育学、バイオメカニクス)、スケート部での「技術討論会」について。
    • 特任教授就任時の結城教授からのアドバイス(移動時間の活用)について。
    • 信州大学トピックス
  5. 小平奈緒さん 母校信州大の特任教授に就任
    • 特任教授としてキャリア形成や健康科学の授業を担当する予定であること。
    • 全国郷土紙連合
  6. 小平奈緒さんが信州大学特任教授に就任
ブログ著者:RASU
早稲田大学卒の32歳。テニス歴23年。インターハイ出場。
勉強と運動の両輪を回していくことに快感を覚え、現在も継続中。
現在は中小企業診断士の資格を目指しながら、マラソンやテニスコーチの活動に励む。
※私のブログ記事を閲覧すると、文武両道に関してモチベーションが高まります!!※

→→→ 文武両道をこよなく愛するrasuの「プロフィール」をもっと見たい方はこちらのリンクから! ←←←

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