運動(マラソン)で自己の限界を超える

マラソン キャリア
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こんにちは!rasuです!
本日はrasuが日頃習慣にしているマラソンについてです。
ハーフマラソン、フルマラソンのタイムの向上に向けて日々練習をしているわけですが、
毎日の練習の成果を通して限界突破をしようと思います。

なぜマラソンを?

①タイムで自身の成長が分かる

出典:「成長」と「生長」の違いとは?文部科学省による表記規則も解説 – スッキリ (gimon-sukkiri.jp)

皆さんは成長したいと思う事はありますか?
漠然とした質問ですが、成長は誰しもが望むことではないでしょうか?

「できなかったことが出来るようになった。」
「人に教えられるようになった。」
「昔は嫌いだったけど、好きになった。」

等、成長を実感する瞬間と言うのは多々あります。
でも、毎日生活をしていて自分が果たして成長をしているかどうかというのはわからないものです。

そこで一番把握しやすいのは「数字で成長したかどうかを確認する」ことです。
テストの点数なんかもそうですね。点数が伸びれば、努力の成果を感じることができます。

スポーツの中でタイムで競う競技というのはかなり絞られてきます。
陸上、水泳、カヌー、スキー等でしょうか。
トレーニングや普段のランニング練習の成果でタイムが向上すると本当に嬉しいものです。
努力が報われた!次も頑張ろう!という気持ちにさせてくれます。

これを感じることができるので、マラソンはやめられないんですよね。

②地域の魅力(土地・食べ物・人等)を感じられる

出典:地域の魅力/ニッポン移住・交流ナビ JOIN (iju-join.jp)

日本の魅力はなんといっても「47都道府県の個性を感じられること」は1つだと思います。
ご当地のマラソン大会にでると、普段走れないところを走れる特典に加えてご当地のものを頂くことができたり、地元の方からの声援があって「頑張るぞ!」という気持ちにさせてくれます。

完走した後はヘトヘトで動くのは難しいですが、せっかく現地にいくのであればということで、旅行にもなりますよね。こういう大会に継続して出ていると旅行にもなるので大変おすすめです。

③コスパ良く運動できる

出典:「コストパフォーマンス(コスパ)」の意味とは?使い方や例文 – 社会人の教科書 (business-textbooks.com)

趣味にはお金をたくさんかけたいと思う方は多いと思いますが、お金がかからないのであればおさえたいですよね。その点ではランニング・ジョギング・ウォーキングは大変おすすめです。
ランニング用のシューズさえあればできてしまうのですから(笑)
もちろん、深く入っていくと帽子やサングラスのような周辺品に加え飲料やゼリーなどが必要になってくるので都度お金はかかります。

お金を貯める力も大事ですからね。貯められるところはしっかりと貯めていきましょう!

文武両道で自己を高めながら、お金をしっかりと貯めて将来設計に充てる。非常に現実的です!

それは他のスポーツも一緒かと思います。
気軽に・どこでも・好きなタイミングで」できるのがランニングの良さだと思います!

今は「RUNNET」で気軽にマラソンの大会に申込ができますよ!
近くの大会が無いかぜひ試しに検索してみてください!

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記録(フルマラソン)

rasuの過去のフルマラソンの記録です。
タイムの向上を目指して、日々頑張っております。
なんとかサブ3.5を切ることが出来ました。
今後も距離をしっかりと積んで、サブ3を目指して頑張っていきたいと思います!

大阪マラソン(2019年11月)

記録:4時間12分

横浜マラソン(2020年11月)

記録:4時間10分

富山マラソン(2021年11月)

記録:3時間52分

荒川河川敷フルマラソン(2022年3月)

記録:3時間41分

北海道マラソン(2022年8月)

記録:3時間46分

千葉アクアラインマラソン(2022年11月)

記録:3時間32分

大阪マラソン(2023年2月)

記録:3時間24分(過去最高記録)

黒部名水の里マラソン(2023年5月)

記録:3時間44分

金沢マラソン(2023年10月)

記録:3時間40分

三重松阪マラソン(2023年12月)

記録:3時間24分45秒

別府大分毎日マラソン(2024年2月)

記録:3時間17分47秒(現時点最高記録)

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記録(ハーフマラソン)

当時はハーフマラソンを走るので精一杯でしたが、ランニングの習慣をつけていくうちにフルマラソンを走るようになり、距離を積む一貫としてハーフマラソンを走るようになりました。
ハーフマラソンも良い記録で走ることで、フルマラソンに自信を持って繋げていきたいと思います!

千葉マリンマラソン(2017年2月)

記録:1時間47分

荒川河川敷ハーフマラソン(2018年4月)

記録:1時間39分

荒川河川敷ハーフマラソン(2020年5月)

記録:1時間45分

MINATOシティハーフマラソン(2022年11月)

記録:1時間32分

葛西ナイトハーフマラソン(2023年9月)

記録:1時間40分

荒川河川敷ハーフマラソン(2023年11月)

記録:1時間34分

ハイテクハーフマラソン(2024年1月)

記録:1時間30分44秒(現時点最高記録)

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