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1. はじめに:新年の風物詩、箱根駅伝
お正月の朝、テレビをつけると必ず映っているのが箱根駅伝です。毎年1月2日・3日の2日間、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの往復217.1kmを10人の選手がたすきをつないで走る、この大学駅伝は、今や日本の正月に欠かせない存在となっています。
視聴率は毎年30%前後を記録し、沿道には延べ100万人以上の観客が集まります 📺 これほどまでに多くの人々を惹きつける箱根駅伝。なぜ私たちはこの大学生たちの走りに、涙を流し、心を揺さぶられるのでしょうか。
箱根駅伝を見て感動した経験がある人は多いでしょう。選手が苦しみながらゴールする姿、たすきを受け取る瞬間の表情、仲間を信じて走り続ける姿勢。それらすべてが、私たちの心に何かを訴えかけてきます。
このブログでは、箱根駅伝がなぜこれほどまでに人々を感動させるのか、その理由を多角的に探っていきます。単なるスポーツイベントを超えた、箱根駅伝特有の魅力に迫ります。
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2. 箱根駅伝とは何か
箱根駅伝の正式名称は「東京箱根間往復大学駅伝競走」といいます。1920年(大正9年)に第1回大会が開催され、2025年で第101回を数える、100年以上の歴史を持つ伝統的な大会です。
大会の基本情報
箱根駅伝は全10区間で構成されています。
往路(1月2日)
- 1区:大手町→鶴見(21.3km)
- 2区:鶴見→戸塚(23.1km)※「花の2区」と呼ばれる
- 3区:戸塚→平塚(21.4km)
- 4区:平塚→小田原(20.9km)
- 5区:小田原→箱根・芦ノ湖(20.8km)※山登り区間
復路(1月3日)
- 6区:箱根・芦ノ湖→小田原(20.8km)※山下り区間
- 7区:小田原→平塚(21.3km)
- 8区:平塚→戸塚(21.4km)
- 9区:戸塚→鶴見(23.1km)
- 10区:鶴見→大手町(23.0km)
各大学は10人の選手を選び、1人が約20kmを走ります。マラソンの半分ほどの距離ですが、駅伝という競技の特性上、自分の走りがチーム全体に直接影響するため、個人に課されるプレッシャーは計り知れません 💪
出場資格
箱根駅伝に出場できるのは、関東学生陸上競技連盟に加盟する大学のみです。全国大会ではなく、あくまで「関東の大会」という位置づけですが、その注目度は全国規模、いや日本のスポーツイベントの中でもトップクラスです。
出場権を得るためには、前年10月に行われる予選会で上位10校に入るか、前回大会でシード権(総合10位以内)を獲得する必要があります。つまり、20校しか本戦に出られないのです。この狭き門をくぐり抜けた大学だけが、箱根路を走る権利を得られます。
3. 感動を生む5つの要素
それでは、箱根駅伝がなぜこれほどまでに感動を生むのか、その核心に迫っていきましょう。
3-1. 極限まで追い込む姿
箱根駅伝最大の感動ポイントは、選手たちが極限まで自分を追い込む姿にあります。
駅伝は残酷なスポーツです。どんなに苦しくても、たすきを次の走者に渡すまで走り続けなければなりません。途中で倒れても、這ってでも前に進もうとする選手の姿が、毎年のように見られます。
2022年の大会では、創価大学の選手が脱水症状で何度も倒れながら、それでもゴールを目指した姿が大きな話題になりました。歩くことさえままならない状態でも、絶対にたすきを渡すという意志が、見る者の心を打ちました。
また、2018年の大会では、東洋大学の選手が5区の山登りで失速しながらも、必死に走り続けた姿が印象的でした。本来なら区間上位が期待される選手でしたが、思うように体が動かない。それでも諦めずに一歩一歩進む姿に、多くの視聴者が涙しました 😢
なぜこうした姿が感動を生むのでしょうか。
それは、人間の限界に挑戦する姿そのものが、私たちの心の奥底にある「諦めない心」「最後までやり抜く力」を呼び覚ますからです。日常生活では、私たちは様々な理由をつけて途中で諦めてしまうことがあります。しかし、箱根駅伝の選手たちは、どんなに苦しくても前に進み続けます。
その姿は、「人間はここまでできるのか」という驚きと、「自分も頑張らなければ」という勇気を同時に与えてくれます。
3-2. たすきに込められた重み
箱根駅伝において、「たすき」は単なる布ではありません。それは、チームメイトへの信頼、先輩から受け継がれた伝統、そして大学の誇りが込められた、かけがえのないものなのです 🎽
たすきの重要性を象徴するのが「繰り上げスタート」のルールです。トップとの差が一定時間以上開くと、前の走者が到着していなくても、大会本部が用意する白いたすき(繰り上げたすき)でスタートしなければなりません。これは、大会全体の進行を考えた措置ですが、選手にとっては非常に悔しい瞬間です。
毎年、繰り上げスタートの場面では、涙を流す選手の姿が見られます。前の走者が必死に走ってくる姿が見えているのに、自分は仲間のたすきを受け取ることができない。その無念さ、申し訳なさが、画面を通して伝わってきます。
一方で、ギリギリのタイミングでたすきを受け取ることができたときの喜びも、大きな感動を生みます。繰り上げスタートまで残り数秒という場面で、前の走者が駆け込んでくる。その瞬間、両選手が抱き合い、涙する姿は、見ている側も思わずもらい泣きしてしまいます 😭
たすきには、選手一人ひとりの想いが詰まっています。
- レギュラーを掴むために血のにじむような努力をした4年間
- 怪我で走れなかった仲間の分まで走るという決意
- 先輩から受け継いだ「優勝」という目標
- 後輩たちに良いスタートを切らせたいという願い
こうした様々な想いが、わずか数秒のたすきリレーの瞬間に凝縮されるのです。だからこそ、たすきを受け渡す場面は、箱根駅伝の中でも最も感動的な瞬間の一つとなっています。
3-3. 青春のすべてを賭けた4年間
箱根駅伝に出場する選手たちの多くは、高校時代から陸上競技のエリートです。全国大会で上位入賞した実績を持つ選手たちが、箱根駅伝に憧れて強豪大学に進学してきます。
しかし、大学に入ったからといって、すぐに箱根駅伝を走れるわけではありません。
強豪大学には、全国から優秀な選手が集まります。高校時代は地域のエースだった選手も、大学ではレギュラー争いすら厳しい状況に置かれることも少なくありません。毎日厳しい練習に耐え、タイムを削り、監督やコーチに認められて、ようやく本戦のメンバーに選ばれます。
実際、箱根駅伝を走れるのは、各大学でも選ばれた10人(補欠を含めても16人程度)だけです。部員が100人以上いるような大学では、大学4年間で一度も箱根を走れずに卒業していく選手のほうが圧倒的に多いのです。
だからこそ、箱根駅伝を走る選手たちの姿には、「4年間の集大成」という重みがあります。特に4年生にとっては、これが最後の箱根駅伝。悔いの残らないよう、すべてを出し切ろうとする姿勢が、見る者の心を打ちます。
2020年の大会で印象的だったのは、青山学院大学の4年生選手たちです。前年度は優勝を逃し、雪辱を期して臨んだ最後の箱根駅伝。4年生が中心となってチームを引っ張り、見事に総合優勝を果たしました。ゴール後、4年生たちが抱き合って喜ぶ姿は、4年間の努力が報われた瞬間でした 🏆
また、最後の箱根駅伝で思うような走りができなかった選手の姿も、別の意味で感動を呼びます。悔しさをにじませながらも、後輩たちにエールを送る姿、それまでの練習で培った経験を次の世代に伝えようとする姿勢。そこには、スポーツを通じて成長した若者の美しい姿があります。
大学生という、人生で最も輝かしい時期の4年間をすべて陸上競技に捧げる。その覚悟と努力の結晶が、箱根駅伝のわずか2時間ほどの走りに表れるのです。
3-4. ドラマチックな展開
箱根駅伝が毎年注目を集める理由の一つは、予測不可能なドラマが生まれることです。
駅伝という競技の特性上、どの区間で何が起こるかわかりません。優勝候補とされたチームが思わぬ失速を見せたり、ノーマークだったチームが快進撃を見せたり。また、個人の調子や天候、コースの状況など、様々な要因が結果に影響します。
山の神の誕生
箱根駅伝の歴史の中で、最もドラマチックな瞬間の一つが、2007年の順天堂大学(当時)今井正人選手の5区での走りです。それまで苦戦していたチームを一気に押し上げる区間新記録の走りは、「山の神」という愛称とともに語り継がれています。
その後も、東洋大学の柏原竜二選手、青山学院大学の神野大地選手など、5区で驚異的な走りを見せる「山の神」が何人も現れ、そのたびに大会の流れが大きく変わりました。
劇的な逆転劇
2015年の大会では、青山学院大学が初優勝を飾りましたが、その過程には劇的なドラマがありました。往路では2位と大差をつけられましたが、復路で巻き返し、最終的には総合優勝。大学駅伝の新たな強豪の誕生を印象づけました 💫
また、2019年の大会では、東海大学が往路で大きくリードしながらも、復路で青山学院大学に逆転を許しそうになる展開に。最終的には逃げ切りましたが、最後まで目が離せない展開でした。
アクシデントとリカバリー
時には、アクシデントも大きなドラマを生みます。
選手が転倒したり、体調不良で大幅に遅れたり。しかし、そこから後続の選手がカバーし、チーム全体で挽回していく姿は、「チームワーク」の素晴らしさを教えてくれます。
一人のミスを責めるのではなく、次の走者が「取り返してくる」と言って走り出す。このチームとしての団結力が、箱根駅伝の大きな魅力の一つです。
こうした予測不可能な展開が、視聴者を2日間テレビの前に釘付けにします。どの場面で何が起こるかわからない緊張感と、それでも諦めずに戦い続ける選手たちの姿が、大きな感動を生み出すのです。
3-5. 沿道の声援とテレビの演出
箱根駅伝の感動は、選手たちの走りだけでなく、それを取り巻く環境によっても生み出されています。
沿道の大声援
箱根駅伝の沿道には、毎年延べ100万人以上の観客が集まります。寒い冬の朝から、人々は選手たちを応援するために道路沿いに集まり、声援を送り続けます 📣
この声援が、選手たちにとって大きな力になることは間違いありません。苦しい場面でも、沿道からの「頑張れ!」という声に励まされ、前に進む力を得ます。
特に母校の応援団や家族が待つ地点を通過する際、選手の表情が変わる瞬間は印象的です。苦しそうだった表情が少し和らぎ、力を振り絞って腕を振る姿に、人と人とのつながりの温かさを感じます。
また、沿道の人々にとっても、箱根駅伝は特別なイベントです。毎年同じ場所で応援することを恒例行事にしている家族も多く、お正月の風物詩として地域に根付いています。
テレビ中継の力
日本テレビが完全生中継する箱根駅伝。その中継も、感動を生み出す大きな要素です。
選手一人ひとりのバックグラウンドを丁寧に紹介するVTR、走っている最中の選手の表情をとらえるカメラワーク、実況アナウンサーの熱の入った解説。これらすべてが、視聴者の感情を揺さぶります。
特に、選手の過去のエピソードを紹介するVTRは効果的です。
- 高校時代の挫折から立ち直った話
- 怪我を乗り越えて這い上がってきた過程
- 家族の支えと期待
- 仲間との絆
こうした背景を知ることで、視聴者は選手により深く感情移入します。単に「速く走っている大学生」ではなく、それぞれの人生のストーリーを背負った一人の人間として、選手を応援するようになるのです。
また、複数のカメラで各チームの状況を同時に追い、時には空撮で全体の位置関係を示す。こうした技術的な工夫も、視聴者がレースの展開を理解しやすくし、より深く楽しめるようにしています 📺
箱根駅伝の感動は、選手、観客、テレビ中継が一体となって作り上げるものなのです。
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4. なぜ大学駅伝だけがこれほど注目されるのか
日本には、実業団の駅伝大会であるニューイヤー駅伝や、全国高校駅伝など、他にも多くの駅伝大会があります。しかし、箱根駅伝ほどの注目度を集める大会は他にありません。なぜでしょうか?
タイミングの良さ
まず、開催時期が大きな要因です。お正月の1月2日・3日という、多くの人が休暇を取っている時期に開催されます。家族でゆっくりテレビを見る時間があり、また「新年最初のビッグイベント」という位置づけも、注目度を高めています 🎍
「アマチュア性」の魅力
大学生という、まだプロではないアマチュアアスリートが全力で戦う姿には、特別な魅力があります。お金のためではなく、純粋に走ることへの情熱、仲間との絆、大学への誇りのために走る。この「純粋さ」が、多くの人の心を打ちます。
実業団の選手は確かに速いですが、それは彼らの「仕事」です。一方、大学生たちは学業と両立しながら、限られた4年間という時間の中で全力を尽くします。その儚さと美しさが、感動を生むのです。
ストーリーの豊富さ
箱根駅伝には、様々なストーリーがあります。
- 伝統校の復活劇
- 新興校の快進撃
- エース選手の成長物語
- 無名選手の大活躍
- 監督と選手の師弟関係
100年以上の歴史の中で、数え切れないほどのドラマが生まれてきました。この「物語性」が、単なるスポーツイベントを超えた魅力を生み出しています 📖
メディアの注目度
日本テレビが長年にわたって完全生中継を続けてきたことも、箱根駅伝の人気を支えています。テレビ局が本気で取り組むことで、視聴者も本気で楽しめるコンテンツになっています。
また、大会前から各選手の特集番組が組まれ、大会後も総集編や特別番組が放送されます。こうした継続的な露出が、箱根駅伝を「国民的イベント」に押し上げてきました。
地理的な魅力
東京から箱根というコース設定も、魅力の一つです。都会から始まり、徐々に自然豊かな風景へと変わっていく。特に5区の山登りと6区の山下りは、景色も含めて見どころ満載です 🗻
沿道で応援しやすい距離感も、人気を支えています。東京や神奈川に住む人々にとって、実際に見に行ける「身近な大イベント」なのです。
5. 感動の裏にある課題
箱根駅伝が多くの感動を生んでいることは間違いありません。しかし、その裏側には、いくつかの課題も存在します。
関東の大会であることの限界
箱根駅伝は関東学生陸上競技連盟の大会であり、関東の大学しか出場できません。全国には優秀な選手がいても、関東以外の大学では箱根駅伝を走ることができないのです。
これは、地方の陸上競技のレベル低下にもつながっているという指摘があります。優秀な高校生が「箱根駅伝を走りたい」という理由で、地元を離れて関東の大学に進学してしまうためです。
選手への過度な負担
箱根駅伝への注目度が高まるにつれ、選手にかかるプレッシャーも増大しています。メディアの取材、SNSでの注目、期待の高まり。これらが、まだ20歳前後の若者に大きな心理的負担をかけています 💭
また、箱根駅伝に出場するために、無理なトレーニングで怪我をする選手も後を絶ちません。若いうちに身体を壊してしまい、その後の競技人生に支障をきたすケースもあります。
教育的側面とスポーツの商業化
箱根駅伝は本来、学生スポーツです。しかし、その注目度の高さから、商業的な側面も無視できなくなっています。
大学にとって、箱根駅伝での好成績は大きな広告効果があります。そのため、有力選手の獲得に力を入れる大学も増えています。これが、本来の「教育の一環としてのスポーツ」という理念から離れていくのではないか、という懸念があります。
マラソンへの影響
日本のマラソン界が近年、国際大会で苦戦している一因として、「駅伝偏重」が指摘されることがあります。
優秀な選手が大学時代に駅伝に集中し、マラソンへの転向が遅れる。また、20km程度の距離に最適化されたトレーニングが、42.195kmを走るマラソンには必ずしも最適ではない、という意見もあります。
もちろん、箱根駅伝出身のマラソンランナーも多数活躍していますが、育成システム全体としての課題は認識されています 🏃♂️
6. まとめ:箱根駅伝が教えてくれること
箱根駅伝が人を感動させる理由は、一つではありません。選手たちの極限の努力、たすきに込められた想い、青春のすべてを賭けた4年間、ドラマチックな展開、そして沿道やテレビを通じた一体感。これらすべてが組み合わさって、唯一無二の感動を生み出しています。
しかし、箱根駅伝が私たちに与えてくれるものは、単なる「感動」だけではありません。
諦めない心の大切さ
どんなに苦しくても、ゴールを目指して一歩一歩進み続ける選手たちの姿は、私たちに「諦めない心」の大切さを教えてくれます。人生には、様々な困難が待ち受けています。そんなとき、箱根駅伝の選手たちの姿を思い出せば、「もう少し頑張ってみよう」という勇気が湧いてくるはずです。
仲間との絆の価値
たすきを通じてつながる10人の選手たち。一人では成し遂げられないことも、チームなら乗り越えられる。箱根駅伝は、人と人とのつながりの大切さ、信頼し合うことの素晴らしさを、私たちに思い出させてくれます 🤝
目標に向かって努力することの美しさ
4年間という限られた時間の中で、一つの目標に向かって全力を尽くす。その姿は、年齢や立場を超えて、すべての人に共通する「何かを成し遂げようとする姿勢」の美しさを表しています。
若者の可能性
大学生という若者たちが、大人顔負けの活躍を見せる。そこには、若い世代の無限の可能性が表れています。彼らの姿を見ることで、私たちは未来への希望を感じることができます ✨
もちろん、箱根駅伝にも課題はあります。しかし、それらの課題を認識しながらも、この大会が生み出す感動の価値は決して色あせることはありません。
2025年12月の今、来年の箱根駅伝まであとわずかです。2026年の大会では、どんなドラマが生まれるのでしょうか。どんな選手が私たちに感動を与えてくれるのでしょうか。
箱根駅伝は、毎年新しい物語を紡ぎ続けています。そして、その物語を通じて、私たちに大切なことを教え続けてくれるのです。
来年のお正月も、多くの人がテレビの前に集まり、あるいは沿道に足を運び、若者たちの熱い走りを見守ることでしょう。その瞬間こそが、箱根駅伝が100年以上にわたって愛され続けている理由なのです 🏃♂️🎌
引用文献
- 日本テレビ「箱根駅伝公式サイト」
https://www.ntv.co.jp/hakone/ - 関東学生陸上競技連盟「箱根駅伝について」
https://www.kgrr.org/ - 読売新聞オンライン「箱根駅伝特集」
https://www.yomiuri.co.jp/sports/ekiden/ - Number Web「箱根駅伝の記事一覧」
https://number.bunshun.jp/subcategory/箱根駅伝 - スポーツナビ「箱根駅伝ニュース」
https://sports.yahoo.co.jp/contents/8011
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