こんにちは!😊
突然ですが、プレゼンって得意ですか?「緊張してうまく話せない…」「資料を作るのに時間がかかりすぎる…」「聞き手に伝わっている気がしない…」そんな悩みを抱えている方、実は多いんです。
でも安心してください!プレゼンは才能ではなく、コツを押さえれば誰でも上達できるスキルなんです💪
この連載では、全10回にわたって「プレゼンが上手くなる10のコツ」をお届けします。第1回の今回は、すべての基本となる「目的設定と聞き手分析」について、学生のみなさんでも理解できるよう、具体例を交えながら解説していきます!
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1. プレゼンテーションとは何か? {#section1}
まず基本から確認しましょう。「プレゼンテーション」という言葉、よく耳にしますが、その本質を理解していますか?
プレゼンと発表の違い
多くの人が誤解しているのですが、プレゼンテーションは単なる「発表」ではありません。
| 項目 | 発表 | プレゼンテーション |
|---|---|---|
| 目的 | 情報を伝える | 聞き手の行動を促す |
| 方向性 | 一方通行 | 双方向(対話的) |
| ゴール | 理解してもらう | 動いてもらう |
| 主役 | 話し手 | 聞き手 |
発表は「私はこう思います」と自分の考えを述べるもの。一方、プレゼンテーションは「あなたにこうしてほしい」と相手の行動を促すものなんです。
プレゼンの語源を知っていますか?
「プレゼンテーション」は英語の「present(プレゼント)」が語源です。そう、「贈り物」という意味ですね🎁
つまり、プレゼンテーションとは**「聞き手にとって価値のある情報という贈り物を届けること」**なんです。自分が話したいことを一方的に話すのではなく、相手が欲しい情報を、相手が理解しやすい形で届ける――これがプレゼンの本質です。
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ビジネスシーンでのプレゼンの役割
社会に出ると、プレゼンの機会は想像以上に多いです:
- 営業担当者:新商品の提案 💼
- 企画担当者:新規プロジェクトの承認を得る 📊
- 技術者:システムの仕様説明 💻
- マネージャー:チームへの方針説明 👥
- 学生:研究発表や就職活動での自己PR 🎓
どのシーンでも共通しているのは、「聞き手に何らかの行動を起こしてもらうこと」が最終ゴールという点です。
2. なぜ目的設定が重要なのか {#section2}
さて、ここからが本題です。プレゼンを成功させるために、最も重要なのが**「目的の明確化」**です。
目的が曖昧だとどうなる?
想像してみてください。あなたが地図を持たずに知らない街を歩いているとします。どこに向かっているのかも分からず、ただ歩き続ける…結果、どこにもたどり着けませんよね?😅
プレゼンも同じです。目的が曖昧なまま資料を作り始めると:
- 何を伝えるべきか分からなくなる
- 資料が無駄に長くなる
- 聞き手に「で、結局何が言いたいの?」と思われる
- 自分自身も話しながら迷子になる
実際、私も学生時代、ゼミ発表で「とりあえず調べたことを全部話そう」と資料を作ったことがあります。結果、30分の予定が1時間になり、先生から「要点が分からない」と指摘されました…😓
目的が明確だとこうなる!
逆に、目的がはっきりしていると:
✅ 必要な情報と不要な情報を判断できる
✅ 話の流れが自然に組み立てられる
✅ 聞き手の反応を予測できる
✅ 質疑応答にも自信を持って答えられる
✅ 時間配分がしやすい
目的は、プレゼンという船の「羅針盤」なんです🧭
プレゼンの3つの共通目的
ビジネスの現場では、プレゼンの目的は大きく3つに分類されます:
- 理解してもらう(Understanding)
- 例:新しいシステムの使い方を説明する
- 例:研究結果を報告する
- 納得してもらう(Agreement)
- 例:予算増額の必要性を説明する
- 例:方針転換の理由を説明する
- 行動してもらう(Action)
- 例:商品を購入してもらう
- 例:プロジェクトへの参加を決めてもらう
多くの場合、最終的には「行動してもらう」ことを目指しますが、そこに至るまでのステップとして「理解」と「納得」が必要になります。
3. プレゼンの目的を明確にする方法 {#section3}
「目的を明確にしましょう」と言われても、具体的にどうすればいいの?と思いますよね。ここでは実践的な方法を紹介します。
魔法の質問「プレゼンが終わった後、聞き手にどうなってほしい?」
目的を明確にする最も簡単な方法は、この質問に答えることです:
「このプレゼンが終わった後、聞き手に何をしてほしいですか?」
例えば:
- 「新しいアプリをダウンロードしてほしい」📱
- 「企画書にOKのハンコを押してほしい」✅
- 「次回の打ち合わせ日程を決めてほしい」📅
- 「プロジェクトに参加する意思を固めてほしい」🤝
- 「研究の重要性を理解してほしい」💡
この答えが、あなたのプレゼンの真の目的です。
目的を文章化するテンプレート
目的をより明確にするために、次のテンプレートを使ってみましょう:
このプレゼンの目的は、
【誰に】に対して、
【何を】を伝えることで、
【どうしてほしいか】してもらうことである。
具体例1:就活生の自己PR
このプレゼンの目的は、
採用担当者に対して、
私の強みとこれまでの経験を伝えることで、
次の選考に進む判断をしてもらうことである。
具体例2:新商品の提案
このプレゼンの目的は、
取引先の購買担当者に対して、
新商品の特徴と導入メリットを伝えることで、
サンプル発注を決断してもらうことである。
具体例3:卒業論文の発表
このプレゼンの目的は、
指導教員と研究室のメンバーに対して、
1年間の研究成果と考察を伝えることで、
研究の意義を理解し評価してもらうことである。
目的設定の3つのチェックポイント
目的を設定したら、次の3点をチェックしましょう:
✓ 具体的か?
❌ 悪い例:「理解してもらう」
⭕ 良い例:「3つの新機能の使い方を理解し、明日から使い始めてもらう」
✓ 測定可能か?
❌ 悪い例:「関心を持ってもらう」
⭕ 良い例:「資料請求フォームに記入してもらう」
✓ 現実的か?
❌ 悪い例:「この場で100万円の契約を結んでもらう」(初対面の場合)
⭕ 良い例:「次回の詳細説明会への参加を約束してもらう」
4. 聞き手分析の重要性 {#section4}
目的が定まったら、次は「誰に向けて話すか」を深く理解する必要があります。これが聞き手分析です。
なぜ聞き手を知る必要があるのか?
同じ内容でも、誰に話すかによって伝え方は変わります。
例えば、「クラウドコンピューティングの説明」をするとして:
- IT企業の技術者に対して
→ 技術的な詳細、セキュリティプロトコル、APIの仕様などを説明 - 中小企業の経営者に対して
→ コスト削減効果、導入の簡単さ、成功事例などを説明 - 高校生に対して
→ 「インターネット上の倉庫」のような比喩を使い、日常生活との関連で説明
同じテーマでも、聞き手が違えば、伝えるべき内容、使う言葉、説明の深さがすべて変わるのです。
聞き手を無視した結果…
実際にあった失敗例を紹介します(個人情報は変更しています):
ある大学生が、地元の中小企業向けにインターンシップの提案プレゼンをしました。しかし、彼は最新のマーケティング理論を使った専門用語だらけの説明をしてしまいました。
「デジタルトランスフォーメーションを推進し、オムニチャネル戦略によるカスタマージャーニーの最適化を…」
社長さんは困惑した表情で「…で、君は何ができるの?」
結果:不採用 😢
聞き手の知識レベルを無視した結果です。もし彼が事前に会社のことを調べ、社長が求めていることを理解していれば、もっとシンプルで伝わるプレゼンができたはずです。
聞き手中心の思考とは
プレゼンで最も大切なマインドセット、それは**「聞き手中心の思考」**です。
- 「私が話したいこと」ではなく、「聞き手が知りたいこと」
- 「私が使う言葉」ではなく、「聞き手が理解できる言葉」
- 「私のペース」ではなく、「聞き手が理解できるペース」
これができるようになると、プレゼンの質が劇的に変わります!✨
5. 聞き手を知るための5つの質問 {#section5}
では、具体的に聞き手をどう分析すればいいのでしょうか?次の5つの質問に答えてみましょう。
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質問1:聞き手は誰?(Who)
まず、基本的な属性を把握します:
個人の場合
- 年齢層は?
- 性別は?(内容によっては重要)
- 職業・役職は?
- 所属組織は?
集団の場合
- 何人くらい?
- どんな職種の人が集まる?
- 社内?社外?
- 意思決定者は誰?
具体例:新入社員研修でのプレゼン
- 聞き手:新入社員20名(22〜23歳、大卒、配属前)
- キーパーソン:人事部長(最終評価者)
- 特徴:社会人経験なし、業界知識も浅い
質問2:聞き手の知識レベルは?(Knowledge)
テーマに関して、聞き手はどのくらい知っていますか?
| レベル | 説明 | 対応 |
|---|---|---|
| 初心者 | 基礎知識がほとんどない | 専門用語は使わず、例えを多用 |
| 中級者 | 基本は理解している | 要点を押さえた説明 |
| 上級者 | 詳しい知識を持つ | 深い内容や最新情報を提供 |
注意! 聞き手のレベルが混在している場合は、最も知識が少ない人に合わせるのが基本です。
具体例:SDGsについてのプレゼン
- 中学生に対して
「SDGsって聞いたことある?17個の世界の目標のことなんだ。例えば…」 - 企業の経営層に対して
「すでにご存知の通り、SDGsは企業の社会的責任として…」
質問3:聞き手の興味・関心は?(Interest)
聞き手がこのプレゼンを聞く理由は何でしょうか?
- 高い興味:自分から知りたいと思っている(例:就活セミナーに自主参加)
- 中程度の興味:必要性は感じている(例:業務命令での研修参加)
- 低い興味:義務的に参加(例:必修の授業)
興味レベルによって、つかみの部分(導入)の工夫が変わります。
低い興味の場合の工夫例
「今日のテーマは『タイムマネジメント』です。
正直、『また自己啓発か...』と思った人もいるかもしれません。
でも、たった1つのコツを知るだけで、
毎日1時間、自由な時間が増えるとしたら?
今日は、明日から使える具体的な方法だけをお伝えします!」
質問4:聞き手の状況・悩みは?(Situation)
聞き手が今、どんな状況にあるのかを理解しましょう。
ビジネスの場合
- 今、どんな課題を抱えている?
- 何を解決したいと思っている?
- 予算や時間の制約は?
- 競合他社の動向は?
学生の場合
- どんなことに困っている?
- 何を知りたいと思っている?
- 将来の不安は何?
具体例:就職活動中の学生向けセミナー
聞き手の状況:
- 就活を始めたばかりで不安
- 自己分析の方法が分からない
- エントリーシートの書き方に悩んでいる
- 面接で緊張してしまう
→ これらの悩みに直接答える内容にすることで、聞き手は「自分のためのプレゼンだ」と感じます。
質問5:聞き手の期待は?(Expectation)
聞き手はこのプレゼンに何を期待していますか?
- 新しい知識を得たい
- 具体的な解決策を知りたい
- 判断材料が欲しい
- 刺激や インスピレーションが欲しい
- (正直なところ)早く終わってほしい😅
期待値を把握することで、ガッカリさせないプレゼンができます。
6. 目的と聞き手のマッチング {#section6}
ここまでで、「目的」と「聞き手」について理解が深まったと思います。次は、この2つをマッチングさせる段階です。
ギャップを見つける
目的(あなたがしてほしいこと)と、聞き手の現状(今の知識・興味・状況)の間には、通常「ギャップ」があります。
【現状】 【目的】
例:製品を知らない → 購入を決断してもらう
例:興味がない → プロジェクトに参加してもらう
例:反対している → 賛成してもらう
プレゼンの役割は、このギャップを埋めることなんです!
ギャップを埋めるための3ステップ
Step 1:現状を把握する
聞き手は今、どこにいる?(知識・興味・態度)
Step 2:ゴールを明確にする
プレゼン後、どこに到達してほしい?
Step 3:橋を架ける
現状とゴールをつなぐ「橋」(説明、証拠、ストーリー)を設計する
具体例で見てみよう
ケース:環境に優しい商品の営業プレゼン
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| 目的 | エコ製品を採用してもらう |
| 聞き手 | 購買担当者(50代、コスト重視) |
| 現状 | 「環境配慮は大事だけど、高いんでしょ?」 |
| ギャップ | コスト不安 ⇔ 採用決定 |
| 橋渡し | ①初期費用は同等であること<br>②ランニングコストが30%削減できること<br>③助成金が活用できること<br>④企業イメージ向上効果 |
このように、聞き手の不安や疑問を予測し、それを解消する情報を用意することが重要です。
複数の聞き手がいる場合
実際のプレゼンでは、複数の立場の人が聞いていることも多いです。
例:社内での新規プロジェクト提案
- 経営層:費用対効果を知りたい 💰
- 営業部:売上にどう貢献するか知りたい 📈
- 技術部:実現可能性を知りたい 🔧
- 総務部:管理の手間を知りたい 📋
対策:各層に響くポイントを盛り込む
「このプロジェクトにより…
- コストは初年度300万円で、3年で回収見込みです(経営層向け)
- 営業支援ツールとして、商談成約率が20%向上します(営業部向け)
- 既存システムとの統合は、2か月で完了予定です(技術部向け)
- 運用マニュアルを完備し、管理負担は最小限です(総務部向け)」
7. 実践!目的設定と聞き手分析のワークシート {#section7}
理論だけでなく、実際に手を動かしてみましょう!次のワークシートを使って、あなたのプレゼンを設計してみてください。
プレゼン設計ワークシート
【基本情報】
プレゼンのテーマ:_________________________
日時・場所:_____________________________
所要時間:_______________________________
【目的設定】
□ このプレゼンの最終ゴールは何ですか?
(プレゼン後、聞き手にどうなってほしい?)
答え:_________________________________
________________________________________
□ それは測定可能ですか?(どうなれば成功?)
答え:_________________________________
________________________________________
【聞き手分析】
□ 聞き手は誰ですか?(人数、年齢、職業など)
答え:_________________________________
________________________________________
□ テーマに関する知識レベルは?
☐ 初心者 ☐ 中級者 ☐ 上級者 ☐ 混在
□ 興味・関心のレベルは?
☐ 高い ☐ 中程度 ☐ 低い
□ 聞き手の現在の状況や悩みは?
答え:_________________________________
________________________________________
□ 聞き手が期待していることは?
答え:_________________________________
________________________________________
【ギャップ分析】
□ 現状(聞き手の今の状態):
_____________________________________
□ ゴール(プレゼン後の状態):
_____________________________________
□ 橋渡し(ギャップを埋めるために必要な情報):
1. __________________________________
2. __________________________________
3. __________________________________
【チェックリスト】
☐ 目的は具体的で明確か?
☐ 聞き手の特性を十分に理解したか?
☐ 目的と聞き手のミスマッチはないか?
☐ ギャップを埋める方法は適切か?
ワークシートの使い方のコツ
- 一人でやらない
可能であれば、同僚や友人に相談しながら埋めてみましょう。客観的な意見は貴重です! - 何度も見直す
一度埋めて終わりではなく、準備期間中に何度も見返して修正しましょう。 - 本番前の最終確認に使う
プレゼン直前に見返すことで、目的を再確認できます。
8. まとめ:プレゼン成功の第一歩 {#section8}
お疲れ様でした!ここまでの内容、いかがでしたか?😊
第1回では、プレゼンの土台となる「目的設定」と「聞き手分析」について、じっくり学んできました。
今日のポイントのおさらい
✅ プレゼンは「贈り物」
聞き手にとって価値のある情報を届けることが本質
✅ 目的の明確化が成功の鍵
「プレゼン後、聞き手にどうなってほしい?」に答える
✅ 聞き手を深く理解する
5つの質問(Who, Knowledge, Interest, Situation, Expectation)で分析
✅ ギャップを埋めることがプレゼンの役割
現状とゴールの間に「橋」を架ける
すぐに実践できること
今日学んだことを、明日から実践してみましょう:
- 次のプレゼンで、最初に目的を書き出す
PowerPointやKeynoteを開く前に、まず目的を1文で書く - 聞き手について3つ調べる
少なくとも、Who(誰)、Knowledge(知識レベル)、Interest(興味)を調査 - 同じテーマを異なる聞き手に説明してみる
練習として、同じ内容を「中学生向け」「専門家向け」の2パターンで説明してみる
次回予告:第2回「構成力」
次回は、「伝わるストーリーの作り方」について学びます!📖
- プレゼンの基本構成(序論・本論・結論)
- PREP法、SDS法などの構成フレームワーク
- 聞き手を飽きさせないストーリー展開のコツ
- 「つかみ」と「オチ」の作り方
目的と聞き手が決まったら、次は「どう伝えるか」の設計です。お楽しみに!👋
参考文献
本記事の執筆にあたり、以下の資料を参考にさせていただきました:
- 株式会社IEC「人の心を動かすプレゼンのコツ21選|資料や構成のこだわりポイントは?」
https://iec.co.jp/business-column/training/016 - 株式会社サプリ「【プレゼンテーション徹底解説】構成・話し方・資料作成の基本から営業で成果を出す方法まで」
https://www.sapuri.co.jp/144skill/textbook/presentation - マイナビ「プレゼンテーションの基礎知識や成功のポイントを解説」HR Trend Lab
https://hr-trend-lab.mynavi.jp/column/human-resource-development/8590/ - マネーフォワード「プレゼンを成功させるコツとは?話し方や構成・資料作成の工夫を紹介」
https://biz.moneyforward.com/work-efficiency/basic/4988/ - LISKUL「プレゼンとは?聴衆を動かすための構成の作り方・デザイン・話し方まとめ」
https://liskul.com/presentation-12551
【連載予定】プレゼンが上手くなる10のコツ
- 第1回:プレゼンの基本:目的設定と聞き手分析 ← 今回
- 第2回:構成力:伝わるストーリーの作り方
- 第3回:スライドデザイン:見やすい資料の鉄則
- 第4回:話し方の基本:声・スピード・間の使い方
- 第5回:ボディランゲージ:非言語コミュニケーション
- 第6回:緊張対策:本番で実力を発揮する方法
- 第7回:質疑応答:想定外の質問への対応術
- 第8回:データの見せ方:数字を効果的に伝える
- 第9回:オンラインプレゼンの特殊スキル
- 第10回:総まとめ:プレゼン上達のロードマップ
【記事への感想・質問をお待ちしています!】
この記事を読んで、「ここがわかりにくかった」「もっと詳しく知りたい」という点があれば、ぜひコメント欄で教えてください。みなさんの声を次回以降の記事に反映させていただきます!💬
また、「この方法を試してみた」という実践報告も大歓迎です。一緒にプレゼンスキルを磨いていきましょう!✨
それでは、次回もお楽しみに!😊👋
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