※画像はイメージです。
はじめに:2025年ってどんな年だった? 🌟
2025年、令和7年。この一年を一言で表すなら、それは「変革と挑戦の年」でした。
日本で55年ぶりに国際博覧会(万博)が開催され、史上初めて女性が首相の座に就き、私たちの日常生活では物価高騰や野生動物との共存という新たな課題に直面しました。そして、ネット上では可愛らしいキャラクターや動物たちが人々の心を癒し続けました 🦉
この記事では、2025年1月から11月までに起きた主要な出来事を丁寧に振り返ります。単なるニュースの羅列ではなく、なぜそれが重要だったのか、私たちの社会にどんな影響を与えたのか を深く掘り下げていきましょう。
2025年は、戦後80年、昭和100年という節目の年でもありました。過去を振り返りながら未来を見据える、そんな特別な一年だったのです 📅
是非振り返りを大事にしながらあと1か月を過ごしていきましょう!
大阪・関西万博が開幕:半世紀ぶりの夢舞台 🎡
55年ぶりの大阪万博、ついに開幕
2025年4月13日、大阪府大阪市此花区の夢洲で「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」が開幕しました。184日間にわたる会期で、10月13日まで開催される予定です。
1970年の大阪万博から55年。当時、アジア初の万博として6,400万人もの来場者を記録した歴史的イベントが、再び大阪の地で開かれることになったのです。
「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマ 💫
今回の万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。このテーマには深い意味が込められています:

このテーマは、単に最新技術を見せるだけではなく、人間一人一人が自らの望む生き方を考え、幸福とは何かを正面から問うという、これまでにない挑戦的な万博を目指しています。
参加国・地域は165、史上初の人工島開催 🏝️
大阪・関西万博の特徴:
- 📊 参加国・地域:165の国・地域・国際機関が公式参加
- 🌊 開催地の特徴:史上初めて四方を海に囲まれた人工島(夢洲)で開催
- 🎨 会場デザイン:大屋根リング「木造リング」が象徴的な建築物として注目
- 🚀 未来技術:空飛ぶクルマ、自動給電EVバス、AIやバイオテクノロジーなど最先端技術を体験
ミャクミャクブームの到来 🐙
万博の公式キャラクター「ミャクミャク」は、2022年7月に発表されて以来、独特のビジュアルで話題を呼び続けてきました。
当初は「怖い」「不気味」という声もありましたが、開幕が近づくにつれて人気が急上昇。ぬいぐるみやグッズが品薄になり、会場では連日「ミャクミャク」を一目見ようとする長蛇の列ができました 😊
名前の由来は、歴史・伝統・文化・世界とのつながりを「脈々と」引き継ぐという意味。赤い部分は「細胞」、青い部分は「清い水」を表し、「いのち輝く」というテーマを体現したデザインになっています。
開会式は感動の嵐 🎭
4月12日に行われた開会式は、日本の伝統と最先端技術が融合した壮大なセレモニーでした:
- 🎺 大阪交響楽団をはじめとする関西のオーケストラによるファンファーレ
- 🎌 165の参加国・地域の旗手入場
- 🎭 歌舞伎役者・尾上菊之助らによる伝統芸能パフォーマンス
- 🎤 コブクロによる万博テーマソング「この地球(ほし)の続きを」特別バージョン
- 📺 NHKで全国生放送され、多くの国民が視聴
1970年との比較:変わったこと、変わらないこと

1970年の万博で展示された「夢の技術」の多くは、今では私たちの生活に溶け込んでいます。では、2025年の万博で見られる技術は、何年後に日常になるのでしょうか?🤔
万博が抱えた課題と批判
もちろん、万博の開催は順風満帆ではありませんでした:
- 💰 建設費の高騰:当初の予算を大幅に超過
- 🏗️ パビリオン建設の遅れ:開幕直前まで工事が続く事態に
- 🎫 チケット販売の低迷:目標来場者数達成への不安
- 🚇 アクセスの問題:会場への交通手段が限られている
しかし、開幕してみれば、多くの来場者が「来てよかった」と感想を述べ、特に海外からの評価は上々でした。批判を乗り越え、日本の技術力とおもてなしの心を世界に示すことができたのです ✨
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日本初の女性首相誕生:高市早苗内閣の衝撃 👩⚖️
歴史が動いた2025年10月21日
2025年10月21日午後1時47分、第219回国会(臨時会)における首班指名選挙により、自民党の高市早苗氏が第104代内閣総理大臣に選出されました。
日本史上初めて、女性が内閣総理大臣に就任した瞬間でした 🎊
この歴史的な出来事は、1946年4月に女性が参政権を得てから、実に80年目の快挙となりました。
高市早苗氏とはどんな人物か?
プロフィール:
- 👤 生年月日:1961年3月7日(64歳)
- 📍 出身地:奈良県(奈良県出身初の首相)
- 🎓 学歴:神戸大学経営学部卒業
- 💼 経歴:
- 松下政経塾出身
- 総務大臣(2014〜2017年):女性初、かつ在任期間最長
- 経済安全保障担当大臣(2021〜2023年)
- 自民党政務調査会長
総裁選での激戦を制して
2025年10月4日に行われた自民党総裁選は、3度目の挑戦となる高市氏にとって正念場でした:
候補者と結果:
- 🥇 高市早苗:決選投票で185票を獲得
- 🥈 小泉進次郎:決選投票で156票(世代交代を訴えたが及ばず)
- 🥉 林芳正:1回目投票で敗退(経験豊富だが面白みに欠けると評された)
決選投票では29票差という僅差での勝利でしたが、党員票で圧倒的な支持を集めたことが勝因となりました。保守回帰を求める党員の声が、議員たちを動かしたのです。
女性首相誕生の意義と課題 ⚖️
歴史的意義:
- ジェンダーギャップ解消への一歩
- 世界経済フォーラムの「ジェンダーギャップ指数」で148か国中118位という日本
- G7の中で最も低い女性の政治参画率(世界125位)
- 衆議院の女性議員比率はわずか15.7%(世界平均27.1%、アジア平均22.1%)
- 国際的な日本の見方を変えるきっかけ
- 「女性首相の誕生は、国際的な日本の見方が変化するきっかけになる」(名古屋大学・武田宏子教授)
- 伝統的・保守的なイメージが強い日本に、新しい風が吹く可能性
しかし課題も山積:
🔴 政治的な困難
- 自公連立の崩壊:公明党が高市氏の保守強硬路線に反発し、26年ぶりに連立を解消
- 少数与党での政権運営:日本維新の会との連立で辛うじて過半数を確保
- 党内の不協和音:総裁選で敗れた小泉進次郎氏らの動向に注目
🔴 政策面での課題
- 物価高騰への対応
- 少子高齢化問題
- 経済安全保障の強化
- 外交・安全保障政策(特に対中国)
🔴 「フェミニズム的ではない」との指摘
高市氏は保守色が強く、目標とする政治家は「鉄の女」サッチャー元英首相。選択的夫婦別姓制度には慎重で、旧姓の通称使用拡大で対応すべきという立場です。
そのため、一部から「女性首相が誕生しても、女性の権利拡大にはつながらない」という批判も出ています 💭
就任後の波紋:台湾問題で中国と対立
2025年11月7日の国会答弁で、高市首相は台湾有事について「存立危機事態になりうる」と発言。これに対して中国政府が強く反発し、中国国民に対して日本への渡航自粛を呼びかける事態に発展しました。
外交面でも波乱含みのスタートとなった高市内閣。その手腕が問われるのはこれからです 🌏
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」
総裁就任時の記者会見で、高市氏は繰り返し「働いて」という言葉を使いました。この発言は2025年の流行語大賞候補にもノミネートされるほど印象的でした。
命がけで国のために尽くすという決意の表れと受け取られ、支持者からは力強さを評価する声が上がりました 💪
物価高とクマ被害:私たちの暮らしを襲った2つの脅威 🐻💰
「古古古米」が象徴する米価高騰の深刻さ
2025年、私たちの食卓を直撃したのが米価格の高騰でした。
通常、収穫したての米を「新米」と呼び、1年経つと「古米」、2年で「古古米」と呼びます。しかし2025年には、なんと**3年前の米「古古古米(ここここまい)」**が市場に出回る事態になったのです 🌾
なぜこんなことになったのか?
米価高騰の主な原因:

政府は事態を受けて備蓄米を放出する緊急対策を実施。各地のスーパーでは「古古古米」を求める人々の長蛇の列ができ、「令和の米騒動」とも呼ばれました 😰
若者は「麻辣湯」に救いを求めた?
興味深いことに、米価高騰の一方で、Z世代を中心に**麻辣湯(マーラータン)**という中国の鍋料理が大流行しました。
麻辣湯の特徴:
- 🍜 好きな具材を選んで自分だけのスープを作れる
- 🌶️ 辛くてスパイシーな味わい
- 💰 比較的リーズナブルな価格設定
- 📸 SNS映えする見た目
米が高くて主食に困っている中、麺ベースで満足感が得られる麻辣湯は、若者にとって救いの一品となったのかもしれません 🥘
クマ被害が全国で深刻化 🐻
2025年のもう一つの大きな社会問題が、クマによる人身被害の増加でした。
被害の実態:
- 📍 市街地近くでの目撃情報が相次ぐ
- 🏠 住宅地や通学路など、生活圏に接近
- 👨👩👧👦 人身被害が前年比で大幅に増加
- 🚨 全国各地で「クマ注意報」が連日発令
なぜクマが人里に?
クマが人里に降りてくる理由:
- 山の餌不足
- ドングリやブナの実の不作
- 気候変動による生態系の変化
- 里山の荒廃
- 人口減少により、山と里の境界があいまいに
- 管理されない森林が増加
- クマの個体数増加
- 保護政策により、一部地域でクマが増えすぎた
「緊急銃猟」という苦渋の決断
各自治体は、住民の安全を守るため「緊急銃猟」を許可する動きを見せました。これは、危険と判断されたクマを即座に捕獲・射殺する措置です。
しかし、この措置には賛否両論が:
✅ 賛成の声
- 人命が最優先
- 他に有効な手段がない
- クマに遭遇してからでは遅い
❌ 反対の声
- 野生動物を守るべき
- 共存の道を探るべき
- 根本的な解決にならない
クマも生き物。でも人間の安全も守らなければならない。この葛藤は、2025年を通じて日本社会を悩ませ続けました 😔
物価高全般:家計を直撃
米だけではありません。2025年は様々な物価が上昇しました:
- ⚡ 電気・ガス代の値上げ
- 🍞 パンや小麦製品の価格上昇
- 🚗 ガソリン価格の高騰
- 🏠 住宅ローン金利の上昇傾向
賃金の上昇が物価上昇に追いつかず、実質的な生活水準は低下。「家計に余裕はない」と答える人が増え、消費マインドも冷え込みました 📉
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ネット文化とZ世代トレンド:エッホエッホからミャクミャクまで 🦉
「エッホエッホ」に癒やされた2025年
2025年のネット文化を象徴するキーワードの一つが「エッホエッホ」でした 🦉
これは、野生動物専門の写真家ハニー・ヘーレが撮影したメンフクロウのヒナが草むらを一生懸命に走る写真がSNSで話題になったもの。そのユーモラスな姿に「エッホエッホ」という擬音を添えた画像が拡散され、思わず応援したくなる”がんばるフクロウ”として大人気になりました。
なぜ「エッホエッホ」が流行ったのか?
- 🌟 純粋に可愛い、癒される
- 💪 頑張っている姿に共感
- 📱 短い動画・画像で拡散しやすい
- 😊 ネガティブなニュースが多い中、心の癒しに
物価高やクマ被害など、不安なニュースが続く2025年。
だからこそ、こうした可愛らしいコンテンツが求められたのかもしれません 💕
「オールドメディア」vs「ニューメディア」論争
2025年は、メディアの在り方について大きな議論が交わされた年でもありました。
オールドメディアとは:
- 📰 新聞
- 📺 テレビ
- 📻 ラジオ など、従来型の情報発信媒体を指す言葉
これに対して、ニューメディアは:
- 📱 SNS(X、Instagram、TikTokなど)
- 🎥 YouTube
- 💻 ネットニュース など、インターネットベースの新しいメディアを指します。
情報の信頼性をめぐる論争 🤔
2025年には、ごく短時間で見られるキャッチーなTikTokや切り抜き動画が拡散され、時には世論を動かすほどの影響力を持つようになりました。
一方で:
- ❓ 情報の真偽が不明確
- 🚨 フェイクニュースの拡散
- 💬 断片的な情報だけで判断する危険性
といった問題も指摘されるようになりました。
「オールドメディアは本当に不要なのか?」
この問いに対して、社会は明確な答えを出せていません。
新聞やテレビにも偏向報道の問題はありますが、一定の取材体制と事実確認のプロセスがあります。
一方、SNSは速報性と多様性では優れていますが、情報の質にばらつきがあります。
両者のバランスをどう取るか。これは2025年以降も続く課題となるでしょう 🌐
Z世代の新トレンド:「平成女児」ブーム 🎀
2025年、1990年代後半から2000年代初頭に小学生時代を過ごした女性たち(現在20〜30代)の間で、当時のキッズカルチャーを懐かしむ「平成女児」ブームが広がりました。
何が流行った?
- ✏️ 当時の文房具(キラキラペンやシールブックなど)
- 💎 サンリオキャラクター
- 🎀 たまごっち、プリクラ
- 👗 原宿系ファッションの復刻
- 📺 当時のアニメやドラマの再評価
この「平成レトロ」の派生として注目された「平成女児」ブームは、不安定な現代社会の中で、純粋だった子ども時代に心の安らぎを求める 動きとも言えます 🌸
「リカバリーウェア」と健康志向
Z世代のもう一つのトレンドが「リカバリーウェア」でした。
これは、疲労回復を促す機能性ウェアのことで:
- 😴 睡眠の質を向上させる
- 💆 筋肉の疲れを軽減
- 🧘 リラックス効果 といった効果が謳われています。
コロナ禍を経験し、健康への意識が高まったZ世代。彼らは単に「疲れたら休む」のではなく、科学的に疲労回復を最適化する という発想を持っているのです 💪
「ぬい活」:ぬいぐるみと一緒の生活
「ぬい活」も2025年の特徴的なトレンドでした。
これは、お気に入りのぬいぐるみと一緒に:
- 📸 写真を撮る
- ☕ カフェに行く
- 🚃 旅行する などの活動を指します。
SNSで「#ぬい活」と検索すると、ミャクミャクのぬいぐるみと一緒に万博を訪れた写真や、推しキャラのぬいぐるみと日常を過ごす様子が溢れていました 🧸
なぜぬい活が流行ったのか?
- 🌈 癒しと安心感
- 📱 SNSでのコミュニケーションツール
- 💕 孤独を感じさせない相棒
- 🎨 自己表現の一形態
一人暮らしや核家族化が進む現代、ぬいぐるみは単なる「おもちゃ」ではなく、心の支えとなる存在 なのかもしれません 💖
結論:2025年が教えてくれたこと 🌏
変化を受け入れる勇気
2025年を振り返って最も印象的なのは、大きな変化が次々と起きた ということです。
- 🎡 55年ぶりの万博開催
- 👩⚖️ 初の女性首相誕生
- 🐻 クマとの新しい関係性
- 📱 メディアの在り方の変化
これらの変化は、時に不安や戸惑いをもたらしましたが、同時に新しい可能性も示してくれました。
課題と向き合う姿勢
2025年は、課題から目を背けずに向き合った年でもありました:
経済的な課題
- 物価高騰による生活苦
- 賃金と物価のギャップ
- 持続可能な経済成長の模索
社会的な課題
- 少子高齢化の加速
- ジェンダーギャップの解消
- 野生動物との共存
技術的な課題
- AI時代の倫理
- 情報の真偽を見極める力
- デジタルとアナログのバランス
これらの課題に対して、完璧な答えは出ていません。
でも、議論を始めたこと自体が前進 なのです 💬
癒しと共感を求める心
エッホエッホ、ミャクミャク、ぬい活、平成女児…
一見バラバラに見えるこれらのトレンドには、共通点があります。
それは、癒しや安心感、懐かしさを求める心 です。
厳しい現実がある一方で、人々は心の拠り所を求めています。
それは決して「現実逃避」ではなく、困難な時代を生き抜くための心のバランス なのかもしれません 🌈
「いのち輝く」社会とは?
大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」。
2025年を通じて、私たちはこのテーマについて考え続けました:
- 💖 一人一人が自分らしく生きられる社会
- 🌍 持続可能で調和のとれた未来
- 🤝 互いに支え合えるコミュニティ
- 🌟 希望を持てる明日
これらは簡単には実現できません。
でも、2025年の様々な出来事は、その実現に向けた小さな一歩だったのではないでしょうか。
2026年に向けて 🎊
2025年から2026年へ。
変化の波は止まりません。むしろ、これからもっと速く、大きくなるでしょう。
大切なのは:
- 変化を恐れず、前向きに捉えること
- 課題から目を背けず、対話を続けること
- 自分らしさを大切にしながら、他者も尊重すること
- 心の健康を保ち、癒しを求めること
2025年は、歴史が動いた年でした。そして私たち一人一人が、その歴史の証人であり、作り手でもあったのです 📖
あなたにとって2025年はどんな年でしたか?そして2026年、どんな年にしたいですか?
この記事が、2025年を振り返り、2026年を考えるきっかけになれば幸いです 😊
新しい年が、すべての人にとって、いのち輝く一年になりますように ✨
引用文献 📚
- 大阪・関西万博について
- 2025年日本国際博覧会協会「開催概要」
- https://www.expo2025.or.jp/overview/
- 高市早苗首相誕生について
- 日本経済新聞「高市早苗内閣が発足、初の女性首相 初閣議で物価高対策を指示」2025年10月21日
- https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA214F60R21C25A0000000/
- 女性首相の意義について
- nippon.com「高市早苗氏が初の女性首相に : 女性の参政権実現から80年目」2025年10月23日
- https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02587/
- 2025年流行語大賞ノミネートについて
- nippon.com「2025年新語・流行語大賞候補30語をざくっと100文字で」2025年11月5日
- https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02599/
- 2025年の主な出来事について
- Wikipedia「2025年の日本」
- https://ja.wikipedia.org/wiki/2025年の日本
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🙏
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